T o p

mindart
 

コーヒーやお茶は、私たちの生活に欠かせないものです。その一方で、一度限りの使い捨てカップは毎年5,000億個にものぼり、そのまま廃棄されています。stojoを手に取り、使い捨てカップを節約することで、新しい会話や習慣、新たなチャレンジが始まることを願っています。サステナビリティ(持続可能性)は我慢することではないと考えます。地球に優しく、邪魔にならず、気軽に持ち運べるマイカップをひとつ、手に入れてみませんか。

2020SS 限定カラー APRICOT / LILAC / MIMOSA / SEAFORM / & BOTTLE 590ml

<使用上の注意事項>
※熱い飲み物を入れたとき、シリコーンカップは非常に高温になっています。火傷には十分にご注意ください。※飲み物を入れた状態で横にしたり逆さにしたりしないでください。※飲み物を入れた状態で強く振ったりしないでください。※飲み物を入れた状態でカップを折り畳んだり潰したりしないでください。※飲み物を入れたまま本製品をバッグ等に入れないでください。※電子レンジを利用の際は、フタ・ジョイント・保護スリーブは外し、シリコーンカップのみの状態でお使いください。取り出す際は、火傷にご注意ください。

現在、有名コーヒーチェーンや一部コンビニではマイカップを持参することで¥10〜¥50も値引きを受けることができます。朝起きて1杯、職場に着いてもう1杯、ランチ時にもう1杯...と年間に換算すると、約1,000杯です。stojoを使うだけで、年間お得にコーヒーが飲めてゴミ削減にも役立ちます。折りたたんで簡単に持ち運べるstojoでマイカップ習慣を始めていただけたら嬉しいです!

タンブラー持込み (主なコンビニ/カフェ)
 
stojoは2014年にニューヨークで立ち上げられたブランドです。ブランド創設者のジュリアンは、ニューヨークに引っ越した際に、大量に捨てられているコーヒーカップのゴミの山を見て、「自分の子供達に誇れる何かをしたい!水が奇麗で、空気が美味しくて、ごみが落ちていない道路があった時代を取り戻したい!」との思いから、コンパクトに折り畳めて何度でも使用できるコーヒーカップを思いついたのです。
毎年約5000億個の、一度限りの使い捨てカップが、焼却処分または埋立られています。これらの使い捨てカップのほとんどがリサイクルされていない事実 を、知っている人は多くないでしょう。環境に優しく、邪魔にならず、気軽に持ち運べるマイカップを、手にしてみませんか?