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「stojo(ストージョ)」とは、英単語 stow ( 場所・容器にしまい込む)とスラングのJOE(コーヒー)を組み合わせた造語です。その名のとおり、コーヒーを飲んだ後に、カップをクシャッと折り畳んで、バッグにしまって持ち運べます。「マイタンブラーやマイカップを普段使用しているけど、持ち運びの際に邪魔で.....」という方にはピッタリです!また、割れる心配もなく、折り畳めて持ち運べるので、キャンプやピクニック等のアウトドアシーンやスポーツシーンでも大活躍です!

 

 

 

 

 

 

 

stojoは2014年にニューヨークで立ち上げられたブランドです。ブランド創設者のジュリアンは、ニューヨークに引っ越した際に、大量に捨てられているコーヒーカップのゴミの山を見て、「自分の子供達に誇れる何かをしたい!水が奇麗で、空気が美味しくて、ごみが落ちていない道路があった時代を取り戻したい!」との思いから、コンパク トに折り畳めて何度でも使用できるコーヒーカップを思いついたのです。
毎年約5000億個の、一度限りの使い捨てカップが、焼却処分または埋立られています。これらの使い捨てカップのほとんどがリサイクルされていない事実 を、知っている人は多くないでしょう。環境に優しく、邪魔にならず、漏れずに気軽に持ち運べるマイカップを、手にしてみませんか?

 

 

ショートサイズ・トールサイズの容量が入ります

 

グランデサイズの容量が入ります

 

 

 

 


<使用上の注意事項>

※熱い飲み物を入れたとき、シリコーンカップは非常に高温になっています。火傷には十分にご注意ください。※飲み物を入れた状態でカップを折り畳んだり潰したりしないでください。※飲み物を入れたまま本製品をバッグ等に入れないでください。※電子レンジを利用の際は、フタ・ジョイント・保護スリーブは外し、シリコーンカップのみの状態でお使いください。取り出す際は、火傷にご注意ください。

 


現在、有名コーヒーチェーンや一部コンビニではマイカップを持参することで¥10〜¥50も値引きを受けることができます。朝起きて1杯、職場に着いてもう1杯、ランチ時にもう1杯...と年間に換算すると、約1,000杯です。stojoを使うだけで、年間お得にコーヒーが飲めてゴミ削減にも役立ちます。折りたたんで簡単に持ち運べるstojoでマイカップ習慣を始めていただけたら嬉しいです!

タンブラー持込み (主なコンビニ/カフェ)

 

 



 

 

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